モニタリング表に反映される短期目標は最大12個となります。
そのため、13個以上の短期目標は、反映(登録)ができません。
短期目標が13個以上の場合は、モニタリング表を複数に分けて作成する必要があります。
1 対応する居宅サービス計画書を選択して作成する場合
あらかじめ、居宅サービス計画書を複数に分けて作成する必要があります。
下記の手順に沿って作成してください。
手順1.居宅サービス計画書を分けて作成する
ひとつの居宅サービス計画書に対して短期目標が12個以内になるように、計画書を分けて作成します。
同じ作成年月日を入力するとエラーが表示されるため、
日付を1日ずらすなど、異なる日付を選択して作成してください。
手順2.居宅サービス計画書ごとにモニタリング表を作成する
手順1で作成した居宅サービス計画書に対してモニタリング表を作成します。
画面内の「対応する居宅サービス計画書」のプルダウンから計画書を選択し、
それぞれモニタリング表を作成してください。
なお、同じ実施日を入力するとエラーが表示されるため、
こちらも日付を1日ずらすなど、異なる日付を選択して作成してください。
上記操作にてモニタリング表を作成後、
必要に応じて印刷プレビューを行い、内容をご確認ください。
2 居宅サービス計画書に関連付けない場合
短期目標の数に応じて、モニタリング表を複数に分けて作成します。
同じ実施日を入力するとエラーが表示されるため、
日付を1日ずらすなど、異なる日付を選択して作成してください。
上記操作にてモニタリング表を作成後、
必要に応じて印刷プレビューを行い、内容をご確認ください。