様式11(給付管理票)の「新規・修正・取消」のうち、どの区分を選択するべきかは、
国保連の審査結果等によって異なる可能性があるため、カイポケでは判断することができません。
誤った区分で請求すると、返戻となる可能性があります。
該当利用者の請求において正しい区分がご不明の場合や、判断に迷う場合は、国保連へご確認ください。
なお、それぞれの区分の一般的な意味合いは下記のとおりですが、
最終的な判断は国保連の指示に従ってください。
- 新規
・該当のサービス提供年月分を、はじめて国保連へ請求する場合
・返戻に対する再請求を行う場合
- 修正
すでに居宅介護支援事業所からの国保連請求が受け付けられており、
様式11(給付管理票)の内容の一部を変更(修正)する場合
- 取消
すでに居宅介護支援事業所からの国保連請求が受け付けられており、
国保連から「取消」の区分で様式を提出(伝送)するように指示があった場合